同級生は親父の嫁。ベッドの上では俺の嫁。8話のネタバレ

同級生は親父の嫁。ベッドの上では俺の嫁。

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同級生は親父の嫁。ベッドの上では俺の嫁。8話のネタバレ

← 7話「駅弁でハメながらダッシュ!?アノ娘のほうから密着してきて・・・」

 

8話:誰もいない教室で、イカせながら想いを告白。

 

体育祭・・・おマ●コに得点挿れまくり!!!

 

ケンジと共にW障害物レースを1位でゴールしたエリカ。

 

エリカは、最終競技である全学年対抗リレーの点数係を任されたため、点数が吊るされている空き教室へ行く。

 

そして、それを追って「なにか手伝おうか・・・?」と歩み寄るケンジ。

 

「えっ・・・あ、う・・・うん。」

 

先ほどのW障害物レースで、勃起してしまったことを謝るケンジ。

 

エリカはそれに「気にしてないから」と返す。

 

しかし、それが逆にケンジに火を点けた!!

 

「なんだよ、ソレ〜・・・少しくらい気にしてみせてよ・・・。」

 

ケンジはそう言い、エリカのシャツをボタンごと引きちぎる!!

 

バチ、バチ、バチ(ボタンの取れる音)

 

「ちょ・・・っ、ケンジくんっ!!?」

 

「エリカがウチに来てからずっとモヤモヤして変なんだ・・・自分でもホント何やってんだろうって・・・」

 

そう言いながら、エリカの胸をむにゅむにゅと揉むケンジ。

 

ホントお前、ちゃっかり何やってんだよ(#゚Д゚)プンスコ

 

「だからってどうしてこんな事・・・」

 

「それは・・・エリカのこと親父なんかよりもっと・・・ずっと好きだから・・・!それだけじゃ理由にならないのか・・・?」

 

ようやく口に出して言いましたよ、この暴走野郎。まぁ、あれだけエロエロやってりゃ、告白もそんなにハードル高くなかろう( ゚Д゚)y─┛~~

 

「エリカはどうなんだ?」と聞くも、エリカは「わたしはもうキミのお母さんだから・・・」ともっともな理由でかわす。

 

それを受け、ケンジはエリカのブルマに手を突っ込み、アソコを攻める。

 

くちゅ、ぐちゅ、くちゅちゅっ

 

「や・・・ぁ、ヤメ・・・」

 

「なんでウソつくんだよ・・・こんなになってるのにさぁ・・・。」

 

「初めてウチに来た夜のこと覚えてるだろ・・・?あの時だってさ・・・オレの指でイってくれたじゃん・・・。」

 

「うそ・・・」

 

そういえば、エリカたんはあの夜、寝込みを襲ってきたのはケンイチだと誤解したままでしたね。

 

「やっぱおぼえてるんだ・・・カラダは正直なんだな・・・エリカって。」

 

ズルルッ

 

エリカのブルマを下まで下げ、より一層、激しい愛撫をするケンジ。

 

ぐちゅっ、くちゅ、ぐちょっ

 

「や・・・っ、う・・・ぁン、ああァ、イ・・・」

 

しかし、ケンジはエリカがイク直前に愛撫を止める。

 

続けて欲しそうにケンジを見つめるエリカ。(エロイ)

 

「なんでそんな顔すんの?もしかしてイカせて欲しかった・・・?」

 

「だったらちゃんと教えてよ、エリカの本当の気持ち。」

 

ケンジSやな〜。そしてねちっこくてちょいとキモい。自分がエリカたんだったら通報してるかも。

 

「わたしもケンジくんが好き・・・でもケンイチさんを好きなのもほんとの気持ち。」

 

「そんなのズルイってわかってる・・・判ってるけどどうしようもないんだよ。だって好きなんだモン。」

 

なんか・・・なんかな〜・・・エリカたんめちゃくちゃ流されやすそう(ill´Д`)

 

ケンジがケンイチより先に告ってたらケンジと付き合ってただろうし、ケンイチとの結婚も「迫られたから・・・」って感じがめっちゃする。

 

「そこにお前の意思はあるのか!?」って感じ。ぶっちゃけ可愛くなけりゃ、嫌いなタイプの人間かもしれない。可愛いから好きだけどね。

 

9話「窓際から乗り出して・・・バレそうだけど、挿れちゃいます。」に続く

 

 

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